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【賃貸】初期費用を抑える物件探し・引っ越し業者の選択

一人暮らし

 2020年年末に引越しをしたのでその時のお話を。

新卒で初めて新居を契約して1年経たずして引っ越しを実行。その結果、

  • 仲介手数料0
  • 大きな損のない引越し業者の選択

という満足いく内容でした。物件探しと引っ越し業者選択の参考になればと思います~

物件探し-ネットで自分に合う条件の物件を探し、イエー!で見積もり

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※イエー!の見積対象エリアは東京・千葉・埼玉・神奈川が対象。大阪・兵庫・京都・奈良・福岡・札幌・愛知はサービス開始予定とのこと。

 イエー!での見積もりの件については別ページで。

火災保険(家財保険)を自分で契約する

 賃貸契約時に火災保険(家財保険)が必ず必要になってくるのですが、契約時に仲介業者などの紹介を通して加入するというケースが多いかもしれません。管理人も最初の契約時ではそもそも火災保険の存在も知っておらず、いざ部屋借りようとしたら何か火災保険も必須だったっていう認識でした。

 しかし、どの火災保険を選ぶかは入居者、借主の自由で、必ずしも業者に紹介された火災保険に入らなければいけないわけではないです。火災保険についてはリベ大の動画やブログがめっちゃ参考になりました。おすすめの火災保険も紹介されているので、自分で金額をシミュレートすると良いでしょう。

 ちなみに管理人は今回ミニケア賃貸保険(チューリッヒ少額短期保険)を選択。

80%の家庭に見直しの余地あり!?今の火災保険をすぐに見直すべき2つの理由と見直す際のポイント3つ
リベ大では今すぐ資産を貯めるための手段として、固定費の削減を推奨しています。特に8割の世帯が加入してる火災保険は、正しい知識がないために「いつの間にか払いすぎている」ことが多い今すぐ見直すべき保険のひとつです。そんな火災保険について「火災保険を今すぐに見直すべき理由」「見直し方」をご紹介します

引っ越し業者の選択-引越し侍で見積もり

 引っ越し業者は引越し侍で、値段・サポート内容を比較検討しました。

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 管理人はワクワク引越サービスさんを利用しました。こちらは検討するまで知らなかった業者だったのですが、引っ越し当日は特に気になる点もなくスムーズに作業をしてくれました。ですので、今となっては引っ越し業者は大手でなくともOKという認識です。

 引っ越し業者と言われて思い浮かべるのはCMを出している大手を思い浮かべがちですが、CMを出していることは広告費がかかっているわけですよね。その広告費回収のために大手だと費用が割高な結果になりがちでした。

 ただ、引越し侍を使うには注意点が。業者の見積もりを行った後、引越し侍からの電話が何回かきました。普段から知らない電話番号はググる癖もあり、少し警戒していたのですが何かの勧誘・宣伝の電話だと思い(実際はどうだったのか分かりませんが)、引っ越し業者からの電話にのみ対応しました。

まとめ

 どのサービスも初めての利用でしたが、満足いく物件探し・引っ越し業者選びでした。この2点については今後必死にググらなくて良いかなっていう状態です笑。引っ越しとなると手続きなど要素もありますがまた別で書き起こそうかなと思ってます。それではまた。

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